HMB極ボディ 成分

HMB極ボディの成分について確認しよう!

HMB極ボディの成分

モンドセレクション金賞受賞のHMB極ボディ。

 

その筋肉増量効果は絶大で現在業界トップのHMB含有量を誇ります。

 

ではHMB極ボディの成分はどうなっているのでしょうか?

 

ここまで効果がすごいなら、その成分を詳しく知りたいですよね。

 

今回、HMB極ボディの成分を詳しく調べてみましたので、どうぞマッチョになるためにもご参考にしてくださいな!

 

HMB極ボディの成分に迫ってみました!

まず、HMB極ボディの配合成分ですが、HMBはもちろんのこと、クレアチン、アストラジン、大豆ペプチド、キバナオウギ末、田七人参末、パン酵母、カルニチン、コエンザイムQ10、コロハ種子エキス、オルニチン、シナモン抽出物、BCAA,リジン、メチオニン、フェニルアラニン、トレオリン、トリプトファン、ヒスチジン、グルタミン、などです。

 

ここで、HMBは筋肉の増量、修復などに効果があることはもうみなさんご存知でしょう。

 

HMBは3-ヒドロキシイソ吉草酸のことで1996年にアイオワ州立大学でその効能が発見されたものであり、筋肉量の増量と減少抑制が期待出来るものです。

 

このHMB成分をうまく利用することでマッチョになれる、キープするということになります。

 

大豆ペプチドは筋肉の増量作用、基礎代謝のアップ、疲労回復効果が期待できます。

 

つまり、トレーニングをすることで筋肉はある程度損傷しますが、大豆ペプチドを摂取することにより、その筋肉の損傷を軽減する効果がありますので、これは大きいですね。

 

クレアチンはアミノ酸の一種で筋肉量のアップや運動のパフォーマンス向上効果が期待できます。

 

このクレアチンは人体において約95%が骨格筋内、他にも脳、網膜などでも存在しています。

 

高い瞬発力と負荷がかかる場合であればあるだけ、筋肉のエネルギーの消費量は上がりますので、それを上回るクレアチンを体内にキープしておく必要がありますので、HMB極ボディはそのことも念頭において配合しているのでしょうね。

 

クレアチンは運動パフォーマンスの向上が期待出来る成分です。

 

また漢方成分のキバナオウギ末、田七人参末などが配合されています。

 

これは血糖値降下作用、免疫力向上作用、血流改善、肝機能向上効果作用などが期待出来るとのことです。

 

カルニチンは脂肪燃焼効果が期待できます。

 

脂肪燃焼作用があるとして今、かなりのサプリメントに配合されているものです。

 

カルニチンを摂取するのとしないのではアスリートとして運動パフォーマンスが全く違ってくるというほどの成分で、余分な脂肪を燃焼させてくれるということで本当にありがたい成分でもあります。

HMB極ボディの成分は凄かった!

このようにトレーニングする際にそのパフォーマンスを最大限に上げて身体を休めるときの筋修復にも効果を発揮するHMB極ボディ。

 

成分を一つ一つあげてもその効果が出ることは一目瞭然です。

 

ここまで凄かったら、もう購入するしかない!

 

詳しいことは公式サイトにありますので、気になる方はお早めにチェックしてくださいね。

 

↓HMB極ボディの公式サイト
https://kiwami-body.jp